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機能もデータもそのまま使える!今こそクラウドへ行こう!(移行)

クラウド版ならではの特長や価格、移行方法など、
パッケージ版からクラウド版への移行に関して、まるっとご紹介いたします。
クラウドへ行こう!(移行)

クラウド版4つの特長

パッケージ版「サイボウズ Office」との違いを交えながら、
クラウド版ならではの特長をご紹介いたします。

  • インターネット環境があれば
    アクセス可能

    お持ちのサーバーにインストールしてご利用いただくパッケージ版とは違い、クラウド版はインターネット環境があれば、いつでもどこからでも「サイボウズ Office」を利用することが可能です。

  • サーバーの運用コスト不要

    クラウド版なら、ハードウエア費・サーバーの場所代・電気代・運用人件費など、サーバーを運用するコストは不要です!

  • メンテナンスは全て
    サイボウズ専任チームに
    おまかせ!

    日々のメンテナンスからバージョンアップ、バックアップ、冗長化、セキュリティ対策など、「サイボウズ Office」を利用する上で必要なメンテナンスは、全てサイボウズの専任スタッフが実施します。

  • クラウド版限定機能の搭載

    プッシュ通知を受け取れるスマートフォンアプリ 「サイボウズ Office 新着通知」や、 メールの自動受信・自動転送機能、カスタムアプリのリマインダー通知機能などクラウド版でしか利用できない機能をご利用いただけます!

説明資料

  • クラウド版・パッケージ版比較資料

    クラウド版・パッケージ版
    比較資料

    クラウド版とパッケージ版の違いや、比較ポイント、クラウド版のメリット、
    パッケージ版「サイボウズ Office」からクラウド版へ移行した
    お客様の声などをご紹介しています。

  • クラウド版・パッケージ版比較資料

    サイボウズ Office クラウド移行の手引書

    パッケージ版 サイボウズ Officeからクラウド版への移行にあたり、ご検討いただく事項やスケジュールの目安となる情報をご紹介しております。

実際にクラウド版へ
移行したお客様の声

  • 建設業

    国内外4拠点をセキュアに繋ぐには
    クラウドが最適だった

    サーバー入替えのタイミングでコスト比較をして導入を進めました。
    100ユーザーで利用しているとコスト的にはとんとんかクラウド版の方が高いのですが、電気代やサーバーメンテナンス工数を含めたコスト比較表を作り稟議を上げたところすんなり通りました。 セキュリティの問題においても、BCPの観点から社外にサーバーを置くべきだという考えが支持されました。
    また、国内外4拠点を結んでいるので、グローバルアドレスの管理や費用、セキュリティ対策を考えると、パッケージ版の方が大変でした。

  • サービス業

    サーバー管理が不要になったことで
    本来の業務に集中できるように

    自社運用していたときは、サーバーの不具合により検索に時間がかかったり、「サイボウズ Office」が使えない日もありましたが、クラウド版に移行したことでそういったことはなくなりました。
    レスポンスが向上し、以前より「ワークフロー」の検索スピードが上がり業務効率がよくなりました。
    なによりも、サーバーの管理をする必要がないので、本来の業務に集中できるようになり大変満足しております。

  • サービス業

    社外からアクセスが可能になり、
    お客様対応スピードが向上

    お客様先から社内の状況を確認する必要が発生した場合でも、今までなら社内に戻らなくてはいけませんでした。しかし、クラウド版に移行して社外からアクセスが可能になったので、その場ですぐに回答できるようになりました。
    これにより、対応の質やお客様の満足度向上にもつながりました。

もっと見る

パッケージ版と
クラウド版の違い

パッケージ版とクラウド版との違いを「コスト」「導入・運用」「機能」の
3つのポイントでご紹介いたします。

コストについて

クラウド版

パッケージ版

利用料
サーバーの
運用
利用
ユーザー数
支払い方法

1ユーザー/月額500円〜

または年額5,880円〜

  • ・月額または年額でのお支払いとなります
  • ・別途初期費用はかかりません

不要

(利用料金に含まれます)

5ユーザー

1ユーザー単位で追加できます

3種類の選べる支払い方法

(クレジットカード|口座振替|請求書)

継続

サービスライセンス

10ユーザー/24,800円〜

  • ・2年目以降にご契約いただくライセンスです
  • ・契約いただかない場合は、ご利用いただけない機能やサービスがあります
  • ・年額でのお支払いとなります
  • ・継続サービスライセンスは2026年9月30日に販売終了します

ハードウエア費・場所代・電気代・運用人件費などが
別途かかります

10ユーザー〜

複数のプランから選択できます

請求書払いのみ

  • ※上記は税抜き、スタンダードコースの価格です。

運用について

クラウド版

パッケージ版

メンテナンス
社外からの
アクセス

サイボウズにお任せ

インターネット環境が
あれば
アクセス可能

ご自身で

VPNなど外部アクセス環境を
用意することでアクセス可能

外部アクセス環境がない場合は、「サイボウズ リモートサービス」がおすすめです

機能について

クラウド版

パッケージ版

【スマートフォン】使用できる
アプリ

【スケジュール】祝日データの
自動取り込み

【スケジュール】iCal形式での
スケジュール
書き出し

【メール】自動受信

【メール】自動転送

【カスタムアプリ】リマインダー
通知機能

JavaScript
カスタマイズ

プッシュ通知を受け取れるスマートフォンアプリ「サイボウズ Office 新着通知アプリ」に加え、「サイボウズ KUNAI」/モバイルビューもご利用いただけます

祝日データを自動的に取り込むことができます。

個人のスケジュールを iCal 形式で書き出せるので、Google Calendar や Outlook などにインポートすることができます。

定期的に自動でメールを受信することができます。

自動転送の設定画面で転送条件を指定すると、メールの自動転送ができます。

カスタムアプリに登録された日付項目に対して、期限を設定して通知できます。

JavaScriptを利用したカスタマイズを行うことが可能です。

※JavaScriptカスタマイズはサポート対象外です。

スマートフォンアプリ「サイボウズKUNAI」/モバイルビューのみご利用いただけます

祝日データは、管理者が手動で取り込む必要があります。

iCal 形式でスケジュールを書き出すことはできません。Google Calendarと連携する場合は、有償の連携オプションをご検討ください。

自動受信の機能は未搭載です。「新着メールを受信する」をクリックして、メールを受信してください。

自動転送の機能は未搭載です。

リマインダー通知を利用できません。

JavaScriptを利用したカスタマイズは利用できません。

  • ※クラウド版とパッケージ版での機能面の違いについては、こちらもご覧ください。
  • ※クラウド版のみの新機能についてはこちらをご確認ください。

クラウド版とパッケージ版の違いや、比較ポイント、クラウド版のメリット、
パッケージ版「サイボウズ Office」からクラウド版へ移行したお客様の声などを
まとめた資料です。合わせてご参考ください。

クラウド版の価格

クラウド版「サイボウズ Office」は、
初期費用無料で、5ユーザーから1ユーザー単位でご契約いただけます。

  • 初期費用は無料

    初期費用は
    無料

    ※利用料金の中に
    テクニカルサポート料金も含まれます

  • 最低契約期間は1ヶ月から

    最低契約期間は
    1ヶ月から

  • 契約は5ユーザーから

    契約は
    5ユーザーから

    ※1ユーザー単位で追加できます
    ※300ユーザーまでの利用を推奨しております

スタンダードコース

1ユーザーあたり

月額500

(¥5,880/年)

標準機能すべて
  • トップページ

    トップページ

  • スケジュール

    スケジュール

  • 掲示板

    掲示板

  • ファイル管理

    ファイル管理

  • メッセージ

    メッセージ

  • メール

    メール

  • ワークフロー

    ワークフロー

  • 報告書

    報告書

  • アドレス帳

    アドレス帳

  • 電話メモ

    電話メモ

  • プロジェクト

    プロジェクト

  • ToDoリスト

    ToDoリスト

  • タイムカード

    タイムカード

プレミアムコースオススメ

1ユーザーあたり

月額800

(¥9,405/年)

標準機能すべて
+カスタムアプリ
  • トップページ

    トップページ

  • スケジュール

    スケジュール

  • 掲示板

    掲示板

  • ファイル管理

    ファイル管理

  • メッセージ

    メッセージ

  • メール

    メール

  • ワークフロー

    ワークフロー

  • 報告書

    報告書

  • アドレス帳

    アドレス帳

  • 電話メモ

    電話メモ

  • プロジェクト

    プロジェクト

  • ToDoリスト

    ToDoリスト

  • タイムカード

    タイムカード

100種類以上のテンプレートを用意!
Webデータベース機能「カスタムアプリ」
カスタムアプリ

カスタムアプリ

プレミアムコースでは、顧客台帳・商談進捗管理・社内Q&Aなどの業務アプリケーションを自由に作成できるカスタムアプリ機能を搭載。※カスタムアプリは「デヂエ 8」に、グループウェアとの連携が加わった機能です。
  • ※消費税は含みません。
  • ※5ユーザーよりご契約いただけます。6ユーザー目以降は1ユーザー単位でご契約いただけます。
  • ※ユーザー数 × 5GB分のディスク容量をご利用いただけます。

ご利用までの流れ

サイボウズから直接ご購入いただく方法と、
オフィシャルパートナーからご購入いただく方法からお選びいただけます。

※「サイボウズ Office」を購入された販売店へご相談ください。

クラウド版への移行方法

無料のデータ移行ツールを利用して、パッケージ版 サイボウズ Officeから
クラウド版 サイボウズ Officeにデータや設定を移行できます。
ご自身でデータ移行することもできますが、
作業が不安な方はオフィシャルパートナーにデータ移行作業を委託することも可能です。

データ移行のイメージ

データ移行方法の詳細に関しては、
下記ページをご参照ください。

パッケージ版とクラウド版の違いから、クラウド版ならではの機能紹介、
クラウド版への移行手順をデモでご紹介いたします。
オンラインセミナーなので、お好きな場所からご覧いただくことが可能です。

セミナー内容

開催日 開始時間 都道府県 主催 お申し込み

よくあるご質問

パッケージ版とクラウド版の違いは何ですか?

パッケージ版はお持ちのサーバー上に「サイボウズ Office」をインストールすることでご利用いただけます。クラウド版はブラウザを利用し、インターネット環境から手軽に登録・利用開始ができます。詳細の違いは下記よりご確認ください。

クラウド版へのデータ移行方法を教えてください。

パッケージ版「サイボウズ Office」バージョン 6 以降をご利用の場合、パッケージ版にあるデータをクラウド版に移行することができます。
ご利用中のパッケージ版からクラウド版への移行方法については、以下のページをご覧ください。

クラウド版への移行作業を委託することはできますか?

セールスパートナーおよびSIパートナーより、データ移行作業の委託が可能です。以下のページよりお問い合わせください。

パッケージ版からクラウド版に移行する場合に、パッケージ版のライセンスの有効期限を引継げますか?

パッケージ版のライセンス有効期限を、クラウド版へ引継ぐことはできません。
※クラウド版へ移行しても、パッケージ版は有効期限までご利用いただけます。

旧バージョンの「サイボウズ Office」と最新版「サイボウズ Office」との違いを教えてください。

旧バージョンと最新版「サイボウズ Office 10」との機能比較をご紹介している比較資料をご用意しております。こちらの資料よりご確認ください。

クラウド版「サイボウズ Office」のデータをパッケージ版「サイボウズ Office」に移行することはできますか?

一部のデータは、ファイルでの入出力によって移行できますが、すべてのデータを移行することはできません。詳しくは下記ページをご確認ください。

複数の「サイボウズ Office」を利用している場合、1つのクラウド版「サイボウズ Office」に移行することはできますか?

すべてのデータを統合することはできません。一部のデータは、ファイルでの入出力によって統合できます。詳しくは下記ページをご確認ください。

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10:00〜12:00、13:00〜17:30
※祝日・年末年始除く

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